警察学校編

名探偵コナン警察学校編3話ネタバレ感想|白馬警視総監、逃げ…なくて良い

 

名探偵コナン 警察学校編3話「戮力協心りくりょくきょうしん)のネタバレ感想です。(松田編3話・週刊少年サンデー2019年46号掲載)

今回も熱かったですね!めちゃくちゃおもしろかった。

松田だけでなく、降谷が警察官を目指した理由も明らかになりましたね。やっぱり本編に繋がる伏線もりもりやな工藤!

タイトルの「戮力協心」とは、全員の力を結集し、一致協力して任務に当たること だそう。まさにタイトル通り少年漫画の王道パターンともいえる胸熱展開でした。

今回の記事は、

  • 松田は葛藤を抱えていた?
  • 伊達さんと景光の姿から感じたこと
  • その他5人に関する雑感

といった内容でお届けしております。ちょっと長め・脱線多めですが、お付き合いただけるとうれしいです。

それでは、以下ネタバレを含む感想です。ネタバレNGな方は注意してください。

※あらすじや画像を転載している記事ではありません。ネタバレを含みますが、すでに読んだ人と感想を共有するための記事です。

 

松田は葛藤を抱えていた?

揺れる警視庁の頃から松田が「3分もあれば充分」て言ってたのは、ボクシングの1Rから来てたのかー!

青山先生のどうぶつの森で「1R」って言ってたから、てっきり降谷ともう一戦交えるのかと思ってたら、そういう事だったのね。

今回の救出劇は、松田が葛藤を乗り越えるひとつのステップだったのかな、と感じました。

松田→降谷の呼称がパツキン野郎→パツキン大先生→零(ゼロ)へと華麗なる変化を遂げたことにも、それが表れていたように感じます。よかったね降谷\(^o^)/

きっと松田は、降谷のことを本心では認めていたんでしょうね。

ラストの「んなこたァわかってんだけどよ…」ていう言葉どおり、松田は父親に過失があったことも理解していて、それでもやっぱり父親の夢をつぶしてシレッとしている警察が許せなくて…と葛藤していた。

 

ちょっと話逸れるんですけど、流行や王道に対して斜に構えるタイプの人っていると思うんです。意地でもタピオカ飲まないタイプね。

で、そういうタイプの人って流行や王道を素直に評価することに気恥ずかしさを感じていることが多い。

思いっきりひねくれてることから、松田もそういうタイプの可能性が高いんじゃないかと思います。

松田「誇りと使命感を持って国家と国民に奉仕し…人権を尊重して公正かつ親切に職務を執行し…規律を厳正に保持して相互の連携を強め…人格を磨き能力を高めて自己の充実に努め…清廉にして堅実な生活態度を保持する… それが警察官…でしたよね?」

出典:週刊少年サンデー2019年44号 ©青山剛昌/小学館

松田は1話で「警察官」についてこのように言っていました。

もちろんこの場面での発言は完全なる皮肉です。そして今回明らかになった警察官を目指す理由は「親父の夢を奪った警察許せねぇ、警視総監ぶん殴りたい」。

言葉通りに受け取るとただ警察を恨んでるだけにも思えるけど、松田は元々「あるべき警察官」像に近い気持ちを持っていたんじゃないかなぁと、今回の救出劇を見て思ったんです。

父親の過失もわかる+でも警察許せねえ+自分の中にある正義感を処理できない、で「モヤモヤ」したんじゃないかなぁと。

松田は自分でも本当はそれに気づいている。でも父親の件があるし、ひねくれてるからそれを素直に認められないっていう屈折した感情を抱えていたのかも。

だからこそ、屈折した自分と違って真っ直ぐに「自分は警察官にならなければ」と言える降谷がある意味羨ましくて「気に食わねぇ!殴る!」ってなったのかもしれないですね。笑

人命がかかっている緊急事態だから、変にひねくれてかっこつける必要はない(そんな余裕はない)。だから自分が持つ真っ直ぐさを表に出せて、それを肯定できたんだと思います。それが降谷への「零」呼びに表れていたのかなぁと。

こんなふうに、松田編は松田が自分の葛藤をひとつ乗り越えたストーリーだったというのが3話振り返ってみての私の感想です。

 

もしかしたら松田は、警察官として勤務するうちに今回みたいな山場を乗り越えて、どんどん自分の真っ直ぐさを肯定することで成長していくのかな?

あー、でも警察学校出てすぐに萩原を失うからなぁ…。

警察学校編めちゃくちゃおもしろいんだけど、この人達の最期を知っているだけに面白さと辛さが同時に押し寄せてきて、なんかもう感情のやり場がわかんない。

公式さんはすごい爆弾を投下していかれました…(ありがとうございます)

 

白馬警視総監、逃げて!超逃げて!て思ったけど…

しかし松田が警察官目指す理由が「警視総監ぶん殴りたい」は笑ったw 少し照れ隠しもあるんだろうけどね。

松田が白馬君に出会ってしまったら大変なことになりそう。この邂逅は避けねばならぬ。白馬くんのお父さん逃げて、超逃げて!

…て思ったけどもう松田召されてるから逃げなくて大丈夫なんだよねぇ…。辛い。

ぽあろん
ぽあろん
さっきから何なの、この感情の乱高下。しんどい。

そして「警視総監ぶん殴りたい」を聞いた降谷さんの笑顔よ!!こんな表情できたんやな降谷さん。

この表情…ダニーズにおけるコナン君の「おまんがな顔」と 完 全 に 一 致 ! !

これって、工藤が服部に抱いているような「ライバルだけど親友」みたいなかなり気を許して頼りにしてることの表れなのかなぁ。超レアな表情でしたね!

コナン本編でも降谷さんがあんな表情できる日が来ますようにと願うばかりです。

 

今回の降谷さんみたいなコナン君の笑顔(おまんがな顔)を見たいお友達は、原作コミックス74巻FILE.5-7「コナンvs平次 東西探偵推理勝負」を要チェックだ!

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警察学校組メンバーに関する雑感

最後に、今回の5人に関する雑感です。

松田の実家は町工場?

表紙に松田が単体で登場!さすが松田編…

扉絵の作業着オーバーオールかわいかった。何かの工場?解体工場なのかなぁ。

松田がバリバリのべらんめぇ口調なので、下町の町工場が実家なのかもしれない。ケンカっ早いのは江戸っ子だから?おじいちゃんが町工場やってて、お父さんは元プロボクサーとか?

ていうか2話の萩原のセリフ「特に爆弾とか」の解体が得意 っていうのは、別に深い意味はなかったっぽいですね。そしてもちろん松田の父親が=脇田=RUMってこともなさそうです。笑

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拳銃を組み立ててる最中に「今、萩原が見つけてくるであろう…弾丸を込めて…」って萩原のほうを見もせず言ってるの、萩原への信頼感じて超良かったなぁ。幼い頃からこんなふうに助け合ってきたのかもしれないですね。

松田編を3話読み切ってみての松田の印象は(快斗+江戸っ子+ボクシング-手品)×ねじれ という感じ。快斗も、ま~素直じゃないけど、松田はそれに輪をかけてねじれてるよなぁ。快斗も東京住みだけど、江古田なら江戸っ子ではなくて武蔵野っ子だよね。まじ快ワールドの江古田の地理謎だけど。

このチャキチャキの江戸っ子が自分の葛藤と向き合って、萩原の死や警察官としてのお仕事もろもろを抱えたり乗り越えたりして「揺れる警視庁」でかっこいい生き様を見せるまでになるかと思うと…感慨深いね。

あと、いつの間に差し歯入れ直したんだろうね。

 

萩原≒コナン君?

今回の萩原の銃弾の見つけ方、安室さんがゼロティ36話(HANZO回)でわざとペン落としてヨーコちゃんのポーチを探したのと似てるなぁと感じました。

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silverbulletさんというめちゃくちゃすごいコナン考察ブログがあるんですが、そちらで「警察学校組4人の生き方を降谷が受け継いでるんじゃないか」という考察が書かれていました。圧倒的PVなのでご存知の方も多いと思いますが。http://silverbullet.online/

今回の萩原を見る限り、ますますsilverbulletさんの考察が濃厚になってきた感がありますね…!その通りだとしたらマジ胸熱ですね。今後の◯◯編も期待が高まる。

てか荻原、コナン君かよwってなった。

現場で「あれれ~?おかしいぞ~?」ていうコナン君を見て、降谷さんが萩原のこと思い出してたら微笑ましいよね。※妄想です

そして銃弾投げる荻原のピッチャー感、少年漫画感よ。萩原は野球でもやっていたのかなぁ。

萩原と降谷が野球して降谷が野球うまくなって、ゼロティ26-27話の野球回みたいなすごい球投げられるようになったとかだったら面白いですね!萩原編は野球だったりして。

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伊達さんはマジで優秀なリーダー

伊達さんは3話ともブレずに圧倒的なリーダーシップ発揮しているなぁ。

2話までで意外だったのが、伊達さんが頼れるタフガイなだけでなく頭キレッキレで世渡り上手っぽいところでした。

私の勝手なイメージですけど、そういうタイプのリーダーは得てしてワンマンだったり目立ちたがり、ヒーローになりたがることが多い。

でも伊達さんは、そうなりがちな要素を持っているにも関わらず「この5人だったら自分がどのポジションになれば最速で救助できるか」っていう最適解を瞬時に導き出して正確に判断しているんだよね。他の4人と同じように。

そしてサッと土台になる。しんどいし地味だよ。本当に優秀。

ハット・リー
ハット・リー
若干22歳にしてああいうリーダーってなかなかいないと思うで。

もちろんエゴ<人命なのは当然だけど、22歳の若さで伊達さんみたいな能力と性質を持ってて、ここまでエゴが出ないのってすごいなぁ…と素直に感じました。

実際に、銃弾をくすねた生徒は「記念に」というエゴ全開の理由で萩原がカマをかけるまで名乗り出なかったしね。

エゴよりも全体の利益(人命救助)を迷うことなく優先できる伊達さんの姿勢は、エゴのかたまりみたいな私にとっては眩しかったな。

 

サッと地味ポジにまわった今回の伊達さんと景光を見て、大好きな漫画「ミステリと言う勿れ」の一節を思い出しました。

別の漫画の話で恐縮なんですが、ちょっと紹介させてください。ネタバレ含みます。

あらすじ(2巻episode2より)

主人公の久能整(くのう ととのう)はある日バスジャックに巻き込まれて、人質となってしまった。同じく人質となった町工場の女性事務員・露木リラは、なぜか自分の職業をジャーナリストだと偽る。

リラは、仕事を辞めて海外に旅立った元同僚(=元カレ)に「こんな小さな世界でおまえらみたいにつまんねぇ連中と毎日毎日バカみたいでやってられねえ」「オレは広い世界で生きるんだ、ざまあみろ」と言われ、自分の仕事に誇りを持てずにいてウソをついたのだった。

その話を聞いた整とリラの会話を引用します。

整「あの…よくわからないんですけど、その元カレは筏(いかだ)でも作って大陸に渡ったんですか?」

リラ「そんなわけないでしょうが。飛行機に決まってるでしょ」

整「じゃあ飛行機を飛ばしたのは誰だと思ってるんだろう。その毎日こつこつ時間を守って働いてる人がいるからバスも電車も飛行機も動くんですけど。

飛行機の機内食だって誰かが作って運んで提供してくれるわけで。大陸に行ってから生活できたのも、誰かが毎日作って運んで売って処分して、それをしてくれるからで。

キレイな街中だって掃除をしないと、すぐ砂に埋もれるんですって。常に排水していないと、水に埋もれる地下鉄や地下街もあるんですって。

それ、誰かが毎日やってくれてるんですよね。あなたもその一人で、それ何か悲しいですか」

※読みやすいように句読点を入れています

出典:ミステリと言う勿れ2巻 ©YumiTamura 2018

 

今回の伊達さんや景光の動きを見て、このシーンを思い出しました。

良い歳して恥ずかしいんですけど、私はついつい自分じゃない何者かになりたがっちゃうことがあります。かなりポンコツだし頭脳弱めなんで、周りと比べてみじめになることもよくあります。

でも、キラキラ主役キャラじゃなくても(もちろんそれはそれでかっこいいんだけど)、脇役とか歯車になるのは何らかっこ悪いことじゃないよなぁと。

もちろん仕事と人命救助じゃ違いもたくさんあるけど、本質的には同じだと思います。

自分以外の何者かを目指すより、自分の資質を活かすほうが自分のためにも周りのためにもなりますよね。例えそれが、自分が望むキラキラ主人公スキルじゃないとしても。

その事実を直視して受け入れる強さも必要だよなーとか、本当に今回の話はいろいろ考えさせられた。

長くなったしだいぶ脱線したけど、とりあえず伊達さんかっこいいよねって話です!

ここまで伊達さん良い面しか見えてないから、伊達さんの欠点も見てみたいなぁ。ロッカーが汚いのは確定か。笑

 

景光の死を受け入れられない

ぽあろん
ぽあろん
えっと、率直に好きだ…

伊達さんと同じように、景光がつっかえ棒になったのは、この場面では自分がつっかえ棒になるのが最適解と判断したからでしょ。

それをナチュラルにできる縁の下の力持ち的な景光好き…めっちゃ推せる…

そういう性質がスコッチの自決にも繋がるんだろうな。あー辛い。めっちゃ辛い。好きだけど辛くてどうしようもない。

スコッチが生きている可能性はないってSDBで判明しているけど「心肺停止しても三分以内に懸命処置を施せば」っていうくだり、どうしてもスコッチ生存を願ってしまう。あぁ辛い。

まだSDB受け入れられない、めんどくさい自分がいる。頑張って現実受け止めよう。

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ていうか次元を超えたオタクですらスコッチ死亡受け止められないんだから、そりゃ降谷も赤井に怒りぶつけないとやってらんないよね。

そう考えるとコウメイは大人だよなーと思う。まぁ降谷と違って状況知らないし赤井のこと知らないしっていうのもあるけど。

なんかコウメイ、大切な人の死を経験していろいろ諦めてきたのかなぁとか考えちゃう。両親亡くしてるし、景光とは離れて暮らしてたし、葵さんも亡くなってるし。

降谷の景光に対する気持ちや赤井への執着は、コウメイが敢ちゃんを探して無茶な捜査したのとちょっと似てる気がするんですよね。

普段は冷静沈着なコウメイが異動になっちゃうくらい無茶な捜査をしたのは、生きている可能性がある大切な人の命を絶対に諦めたくなかったんだろうなぁと思います。

だから仲良くしてほしいよねあの2人。まぁ、今の関係もあれはあれで楽しいけど。笑

 

降谷はいつコイクニに?

降谷が警察官を目指した理由が、エレーナ先生探しってことが確定!この時点ではまだエレーナ先生の死を知らないんですね。

警察官目指したきっかけは超個人的な理由だったけど、それがいつ「恋人はこの国」になったのか知りたいなぁ。

なんなら今の組織討伐だってエレーナ先生の敵討ちと言えなくもないし。公私の目的が一致しているってことなんだろうか。

ハット・リー
ハット・リー
映画設定やからコイクニの信念が原作に取り入れられるのか謎やけどな

降谷がいつエレーナ先生の死を知ったのかも気になりますね。

その辺のできごとや降谷が潜入してからの心情の変化とか見てみたいけど…さすがにコナン本編でそこまで描ききれないよなー!とも思う。

降谷さん、初恋相当引きずってんのかな?引きずってるっていうか、初恋なんてもんじゃない相当な恩を感じてるってことなのかな。

初恋であり憧れであり恩人であり、とっても大切に思っていて、恋ともちょっと違う気持ちなんだろうなとか思ったり。

 

今回5人で力を合わせて教官を助けた流れ、特にケンカしてた松田と力を合わせたのは「純黒の悪夢」で赤井と共闘したことを思い出しました。

純黒では「赤井ィィィ!」発動して観覧車バトルしてたけど。マジで狩るべき相手を見誤らないでいただきたかったけど。笑

今回の救出劇や「純黒の悪夢」のように、いがみ合ってた相手と共闘する構図は、工藤家お茶会以降の対RUM戦でも同じなのかなぁと思います。

お茶会の内容は全然わかんないけど、まぁざっくり言うと共闘しようぜ!ってことだと思うんで。お茶会で降谷と赤井、和解したのかなぁ。

 

名探偵コナン警察学校編3話まとめ(松田編3話)

以上、名探偵コナン 警察学校編3話「戮力協心」のネタバレ感想でした。(松田編3話・週刊少年サンデー2019年46号掲載)

警察学校編3話(松田編3話)を一言でまとめると…「白馬警視総監、超逃げて!と思ったけど逃げなくて大丈夫だから辛い。松田は葛藤を乗り越えた回」でした。

うーん、今回めちゃくちゃおもしろかったなぁ。松田の「零」呼びから見えた葛藤、伊達さんの姿から感じたこと、いろいろ考えさせられた。だいぶ飛躍したけど。

サブタイトルが竜虎相搏→傍若無人→戮力協心 と四字熟語縛りなのは何か意味があるのかな…?

次回の警察学校編は、最初にお知らせがあったとおり未定みたいですね。そして次週のサンデーはコナン本編もゼロティもおやすみの様子。

ゼロティは完結してないってことで良いんですよね?そこだけ超気になります。今後の情報を正座して待つ!

次回の警察学校編はいつで、誰編なんだろう…?楽しみだな~!

以上です。長くなりましたが、最後まで読んでくださった方、ありがとうございました!

 

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